堀尾貞治|Sadaharu Horio
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1939 神戸に生まれる。1957 第10回芦屋市展に初めて描いた抽象絵画が入選。吉原治良と出会う。1965 第15回具体展に初出品後1966 具体美術協会会員となり、1972年の解散まで在籍。1985年頃からは「あたりまえのこと」というコンセプトのもとに、今もなお午前5時半頃に起床し、自宅アトリエで様々なオブジェに毎朝違った色を一色塗り重ね続けている。 「あたりまえのこと」という一貫したテーマのもと、個展、グループ展、パフォーマンスなどを行い活動中。

堀尾貞治 100作品を観照する
2014年9月13日ー12月27日