アンドレアス・カール・シュルツェ
白洋ビル・四条大宮
 <模型写真>
2 DAYS GALLERY
+ OPEN HOUSE

京都は四条大宮、活気溢れる商業都市の真ん中。この度、設計者・森田昌宏氏(株式会社竹中工務店)による「白洋ビル・四条大宮」が完成しました。建物内には建築の初期段階から関わったドイツのアーティスト、アーティスト、アンドレアス・カール・シュルツェがてがけたアート・ワークも恒久設置されます。2日間のみ一般公開いたします。

art : Andreas Karl Shulze

+ architect: Masahiro Morita
<入り口扉把手のためのドローイング>

ピンク、透明、ピンク、黒、ピンク(5センチ各)のプレキシグラスを使用(透明ー覗きの機能、黒ー把手機能)しレベル(1階)を意味する。→

<外部より>

<内部より>

2 DAYS GALLERYの展示風景

2日間だけ各階の1室に作品を展示しました。

<シュルツェの作品とジャッドのデザインの椅子

日時:2月26日(土)27日(日)12:00ー17:00

場所:白洋ビル・四条大宮(阪急京都線四条大宮駅すぐ)

京都市下京区四条通り猪熊西入リ立中町505

協力:白洋舎不動産株式会社

問合せ先:森田昌宏 (竹中工務店設計部)
鯖江高校プロジェクト
住宅建築2000年7月号の掲載記事
カイ・ヘイマー,マティアス・ルブケーテキスト